PROFILE 小浜圭太郎プロフィール

小浜圭太郎(こはまけいたろう)
KEITARO KOHAMA

エンターテインメント事業家
映画プロデューサー
音楽・芸能プロモーター
出版IPプロデューサー

ライジングシネマ代表取締役
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
プログラミングディレクター
歌ってみた甲子園 総合プロデューサー

構想を、作品に。作品を、未来に。

1984年、青森県下北郡大間町生まれ。18歳で起業し、音楽、芸能、商業映画の分野で23年以上にわたりエンターテインメント事業を展開。これまでに、メジャーリリースを含む150タイトル以上の音楽CDを企画・プロデュースし、約2,000組のアーティストを支援。芸能分野では、俳優・タレント等、累計4,000名以上の教育に携わる。映画分野では、製作者、プロデューサー等として100作品以上の商業映画プロジェクトに参画。企画開発、資金調達、キャスティング、製作、宣伝、劇場公開、テレビ放送、配信、DVD等の二次利用、主題歌、音楽の展開、原作の出版・小説化をはじめとするIP開発まで、企画からプロデュース、そして観客に届くまでのプロセスを複数のメディアを横断しながら一貫して手掛ける。

近年の主な作品に、太宰治原作 安藤政信『鳩のごとく 蛇のごとく 斜陽』、原嘉孝(timelesz)映画初主演作『初恋芸人』、風間トオル主演・星乃夢奈ヒロイン『おかえりの湯』、岡田結実、木戸大聖、新原泰佑、的場浩司ら出演『怪奇タクシー~布告を知らぬ者達に』など。

2015年、映画・エンターテインメントの企画・製作・プロデュースを行うライジングシネマ株式会社を設立。2026年、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭プログラミングディレクターに就任。映画を「つくる」だけでなく、新しい作品や才能を「見つけ、評価し、観客や市場へつなぐ」活動にも領域を広げている。また、海外映画の発掘、日本国内での展開にも取り組み、国境を越えて活動を進めている。

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23+ YEARS
2,000+ ARTISTS
150+ RELEASES
4,000+ TALENTS
100+ FILMS

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はじまり。

2002年、18歳で起業。CD制作、ライブイベント、音楽制作、プロモーションを中心に、エンターテインメント事業のキャリアをスタートした。19歳で仙台に有限会社JSAプロモーション(のちに株式会社JSAプロモーションに商号変更)を設立し、レコーディングスタジオ、有料職業紹介、音楽プロダクション、ボーカル・ダンススタジオなどへ事業を拡大。レコード事業では、JSA RECORDS、JUNEAU MUSIC、TRRIGER SOUNDなど複数のレーベルを立ち上げ、全国のアーティストを起用したCD作品を多数企画。その後も音楽制作・アーティストプロデュースを継続し、現在までに音楽CDはメジャーリリースタイトルを含む150枚以上を企画。支援したアーティストは延べ約2,000組にのぼる。この時代に培った「才能を見つけ、作品をつくり、世の中へ届ける」という経験が、その後のエンターテインメント事業の原点となっている。

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音楽から、芸能へ。

2006年頃から芸能プロダクション事業を本格化。株式会社アズライトを設立し、オーナーとして活動。俳優、タレント、広告モデル等の発掘・育成・マネジメントを展開。映画、テレビ、CM等へのキャスティングにも取り組み、東京・大阪・名古屋・福岡・仙台の全国5都市へ支店を拡大。全国規模のエキストラネットワークを構築し、登録者4桁規模へ成長させた後、事業をM&Aにより譲渡した。20代前半には、音楽から芸能マネジメントまで、「才能を発掘し、育て、送り出す」総合的なエンターテインメント事業へと活動領域を広げた。

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4,000名を超える芸能人材と向き合う。

20代前半からは映画製作と並行し、俳優・タレントの教育事業を本格化。2009年頃、映画製作会社と俳優学校を展開したほか、朝丘雪路アカデミー、松鶴家千とせアカデミー、松本一起作詞教室など、第一線で活躍する俳優、芸能人、クリエイターと連携した教育事業を主宰。技術を教えるだけではなく、映画、テレビ、CMなど、実際のエンターテインメントの現場へつながる育成環境を構築した。教育事業は生徒数累計2,500名を超える規模へ発展し、その後M&Aにより譲渡。芸能プロダクション運営や、その後の育成・キャスティング事業を含め、これまでに累計4,000名以上の俳優・タレント等の育成・教育に携わっている。「人を見つけ、育てる」という経験は、現在の映画企画にも生かされている。

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映画を、企画から観客へ。

2009年前後から映画製作へ本格的に進出。東京・南青山に資本金1,000万にて、MCSグループを立ち上げ、『タナトス』『ハードライフ~紫の青春・恋と喧嘩と特攻服~』などの映画製作に携わる。2013年には、東京・赤坂を拠点に資本金2,000万にて、株式会社エイジアピクチャーズエンタテインメントを設立。『ユダ -Judas-』『FASHION STORY -Model-』『TOKYOてやんでぃ』をはじめとする商業映画の製作に携わった。また、NPO法人『学校マルチメディアネットワークセンター』の『音楽甲子園』『映画甲子園』で参事を務めるなどした。2014年には香港に、香港王翠電影集団有限公司を設立し、国内にとどまらず、アジアを視野に入れた映画・エンターテインメント事業を展開した。

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自身の事務所を設立。

2015年8月、ライジングシネマ株式会社(小浜圭太郎事務所)を設立。代表取締役に就任。映画の企画、製作、プロデュースを中心に、劇場公開作品を継続的に製作。映画製作は、一本の作品を完成させるだけで終わるものではない。俳優、音楽、企業、自治体、地域、劇場、テレビ、配信を結び企画の立ち上げから公開後の展開までを設計する。作品を完成させ、観客へ届けるところまで責任を持つことを、プロデューサーとしての役割としている。2019年には、徳間ジャパンコミュニケーションズ元代表取締役社長、ユニバーサルミュージック元専務取締役副社長などを歴任した田多凖司とシネマ&ミュージックエンタテインメント合同会社を設立。代表に就任。キャリアの原点である「音楽」と、現在の活動の中心である「映画」を融合した作品開発・プロデュースにも取り組んでいる。2021年8月、斉藤工主演・不良少年3000人の総番などを手掛ける株式会社ゴセント取締役に就任。

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100作品を超える映画プロジェクト。

映画業界への進出以降、製作者、プロデューサー等として100作品以上の映画プロジェクトに携わってきた。企画開発、資金調達、キャスティング、製作、宣伝、劇場公開、テレビ放送、配信、DVD等の二次利用まで、作品が生まれてから観客へ届くまでのプロセスを横断している。これまで携わった作品には、橋本愛、本田翼、鈴木亮平、吉岡里帆、森田望智、のん、NAOTO(EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS)、平愛梨、安達祐実、高橋克典、趣里、桜井ユキ、安藤政信、柄本明、萬田久子、三田佳子、田中哲司、板尾創路、梅沢富美男、小沢仁志、田中要次、山寺宏一、黒谷友香など、現在第一線で活躍する俳優から実力派・ベテランまで、多数の俳優が出演している。また、青柳翔、秋山真太郎、小野塚勇人、小澤雄太、春川恭亮など、劇団EXILEのメンバーが出演する作品にもそれぞれプロデューサーとして携わってきた。

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近年の主な映画作品。

太宰治原作、安藤政信、柄本明、萬田久子ら出演の『鳩のごとく 蛇のごとく 斜陽』原嘉孝(timelesz)の映画初主演作『初恋芸人』風間トオル主演・星乃夢奈ヒロイン『おかえりの湯』岡田結実、木戸大聖、新原泰佑、的場浩司ら出演『怪奇タクシー~布告を知らぬ者達に』など、2026年現在も商業映画の企画・製作・プロデュースを続けている。

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AWARDS & FESTIVALS

100作品以上の映画プロジェクトへの参加を通じ、劇場公開に加え、国内外の映画祭への出品、正式招待、上映、受賞などの実績を重ねてきた。モントリオール世界映画祭、ニューヨーク・アジア映画祭、台湾・高雄映画祭、ハンブルク映画祭、カンヌ国際映画祭マルシェ・ドゥ・フィルム、東京国際映画祭、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭、京都国際映画祭、沖縄国際映画祭、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、田辺・弁慶映画祭、アジアフォーカス・福岡国際映画祭など、国内外へ継続的に作品を送り出している。『ユダ -Judas-』のモントリオール世界映画祭正式招待、『世界最後の日々』のニューヨーク・アジア映画祭および台湾・高雄映画祭選出、『銀幕彩日』のカンヌ国際映画祭マルシェ・ドゥ・フィルム出品などがある。『鳩のごとく 蛇のごとく 斜陽』は、山路ふみ子映画賞において山路ふみ子文化財団特別賞を受賞。近年では、『初恋芸人』『おかえりの湯』がゆうばり国際ファンタスティック映画祭で評価され、出演者の原嘉孝、星乃夢奈がそれぞれヌーヴェルエトワール賞ベルアクトル賞、ベルアクトリース賞を受賞した。『怪奇タクシー~風の夜道に気をつけろ!』では京都国際映画祭、京まちなか映画祭で企画賞受賞。『怪奇タクシー~布告を知らぬ者達に』は、広島国際映画祭でワールドプレミア上映された。現在も、国内外の映画祭へ新たな作品を送り出し続けている。

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音楽と映画と芸能、出版を横断する。

映画製作を活動の中心とする一方、音楽分野でのプロデュースも継続している。2022年、「歌ってみた甲子園」の総合プロデューサーに就任。文化放送、セントラルミュージックからの出資を受け、アーティスト、クリエイター、音楽会社等と連携したプロジェクトを展開。Ado「夜のピエロ」の発表に合わせた企画では、Ado協力のもと、同楽曲を課題曲として展開。ホロライブ所属VTuberの白上フブキ、猫又おかゆ、獅白ぼたん、大神ミオらをゲストに迎えたほか、岡嶋かな多、多田慎也、松田純一、上田起士、綿貫正顕、HΛLら、メジャーシーンで活躍するクリエイター陣と連携した。メジャーリリース支援では、ユニバーサルニュージック、キングレコード、徳間ジャパンコミュニケーションズ、ドリーミュージックなどを通じた作品展開に携わる。直近作品に、おだともあき『シネマトーン』(キングレコード)、Land Cell.『優しすぎた怪獣』(キングレコード)、OSAKA翔GANGS『FOR DREAM ~君と僕と夢と』(徳間ジャパンコミュニケーションズ)、南登かなる『Necessary』(徳間ジャパンコミュニケーションズ)、田口こうき(クラウン徳間ミュージック)など。総合プロデューサーを務める「歌ってみた甲子園」では、2023年に『反実在論∨歌ってみた甲子園コンピレーション』をドリーミュージックからリリース。ふゅーい、愛原まな、Chaco.、ごりらかめん、ユウ・ドラクル、MAYA、ミツナリ、みなほまる、恋犬ちわこ、skip-A、Shu-Dollaz、秘奥しどう、月城セシル、石ころの山田。の全14組を収録し、メジャーリリースへとつながった。

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映画をつくる。そして、才能をつくる。

20年以上にわたり、俳優や俳優を目指す若者たちと向き合う中で、才能や情熱がありながら、経済的な事情によって学びや挑戦の機会を失っていく人たちを見てきた。学ぶためにお金がかかることが、挑戦する前の壁になってはならない。そうした思いから、自費を投じ、演技教育を無償で提供する俳優スクールを立ち上げた。無償であることは、学びの価値を下げるためではない。家庭環境や経済状況にかかわらず、本気で学びたい人に機会をひらくためである。機会をつくり、才能を育て、その才能が作品と出会うまでを支える。映画をつくることと、人を育てること。その両方を続けている。

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地域と映画。

近年は、地方創生、文化交流、観光などをテーマとした映画製作や、自治体・企業と連携した映像プロジェクトにも力を入れている。地域に残る歴史、文化、風景、人の営みを物語として作品化し、劇場、テレビ、配信、映画祭などを通じて国内外へ届ける。同時に、作品製作を通じて俳優、アーティスト、クリエイターの新たな活動機会を創出し、人の交流、観光、地域の情報発信へとつなげている。映画、音楽、芸能を横断してきた経験を生かし、エンターテインメントと地域・企業をつなぐプロデュースを展開している。

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次の作品と才能を、世界へ。

2026年、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭プログラミングディレクターに就任。長年の映画製作・プロデュースと人材育成の経験を生かし、次世代の映画人やクリエイターの発掘、新しい作品と才能を国内外へ送り出す活動に取り組んでいる。

映画をつくる立場から、

作品を見つける。
才能を見つける。
そして、新しい観客へつなぐ。

その役割へと活動領域を広げている。

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世界の映画を、新たな市場へ。

中国・韓国をはじめとする海外映画を発掘し、日本国内での配給・展開をプロデュース。国内外の映画祭や映画人とのネットワークを生かし、海外作品と日本市場をつなぐ国際映画ディストリビューションにも取り組んでいる。作品を国境の内側だけで完結させるのではなく、新たな市場、新たな観客へ届ける。そのための作品発掘、映画祭、配給、プロモーションまでを横断し、国境を越えて映画と観客をつなぐ活動を進めている。

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企画を、形にする。

目指しているのは、映像を制作することだけではない。企画を組み立て、作品として完成させ、社会へ届ける。企画開発、資金調達、人材、製作、宣伝、劇場公開、テレビ放送、配信、DVD等の二次利用まで、そのすべてを一つのプロジェクトとして動かしていく。音楽、芸能、映画、育成を横断してきた経験を生かし、企業や地域が持つ価値を、観客の心に残る物語へと変えていく。

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映画をつくること。

才能を見つけること。

人を育てること。

作品を世の中へ届けること。

構想を、作品に。作品を、未来に。

その根底にある信条は、18歳でエンターテインメントの世界に飛び込んだ頃から変わらない。

一度、企画したものは必ず形にする。

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FILMOGRAPHY

主なプロデュース作品

【2025年~2026年】

『初恋芸人』
(企画・プロデュース)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
ヌーヴェルエトワール賞 ベルアクトル賞受賞
中沢健原作(小学館「初恋芸人」ガガガ文庫)
協力:東宝/円谷プロダクション
WOWOW全国放送
夏目大一朗監督
原嘉孝初主演
出演:原嘉孝、沢口愛華、佐藤アツヒロ、六角慎司、ハニトラ梅木、白須慶子、友貴、川上麻衣子、温水洋一

『怪奇タクシー~布告を知らぬ者達に』
(協力プロデューサー)
広島国際映画祭ワールドプレミア
京まちなか映画祭特別上映・新人賞受賞
岡本英郎監督
出演:岡田結実、木戸大聖、新原泰佑、的場浩司、中山エミリ、杉浦太陽、千原せいじ、梅田彩佳、ダイヤモンド☆ユカイ、岩田将克、小川麻琴、永山竜弥

『おかえりの湯』
(企画・プロデュース)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
ヌーヴェルエトワール賞 ベルアクトリース賞受賞
夏目大一朗監督
出演:風間トオル、星乃夢奈、石垣佑磨、田中要次、嶋大輔、さとう珠緒、川瀬莉子、入来茉里、水瀬紗彩耶、ハニトラ梅木、友貴、ビートきよし

【2022年~2023年】

『鳩のごとく 蛇のごとく 斜陽』
(共同プロデューサー)
山路ふみ子映画賞 山路ふみ子文化財団特別賞受賞
近藤明男監督
太宰治原作執筆75周年記念映画
主題歌:小椋佳
出演:安藤政信、宮本茉由、白須慶子、柄本明、奥野壮、三上寛、萬田久子、細川直美、ジョナゴールド、春風亭昇太

『銀幕彩日』
(プロデューサー)
カンヌ国際映画祭マルシェ・ドゥ・フィルム
中田圭監督
出演:小沢仁志、白本彩奈、田中要次、川村エミコ、しゅはまはるみ、小澤雄太(劇団EXILE)、ダイヤモンド☆ユカイ

『怪奇タクシー~風の夜道に気をつけろ!』
(エグゼクティブプロデューサー)
京都国際映画祭特別上映作品
京まちなか映画祭2022 企画賞受賞
夏目大一朗監督
森野達弥原作
出演:稲田直樹、杉浦太陽、水野勝、熊田曜子、黒谷友香、団長安田、有野晋哉、神田うの、山田邦子、岩田将克

【2021年】

『キョンシー〜南箕輪村の反魂符』
(企画・製作)
出演:小林星蘭、竹内詩乃、スギちゃん、木下ほうか、上西雄大、仲本工事(ドリフターズ)

【2018年~2020年】

『霊犬戦士ハヤタロー』
(企画・製作)
信州諏訪ふるさと国際映画祭
岡本英郎監督
出演:佐藤氷典、永瀬真悠、多田愛佳、古谷敏、堀田眞三

『2085年、恋愛消滅。』
(企画・製作)
ラブストーリー映画祭特別受賞
荒木憲司監督
出演:樋口裕太、森田望智、溝口恵、山崎まさや

『レンタルファミリア』
(企画・製作)
夏目大一朗監督
出演:藤江れいな、高崎翔太、高山璃奈

『怪奇タクシー』RD
(企画・プロデューサー)
原作:森野達弥
主演:イッキ

【2016年~2017年】

『百物語 壱の章』
(プロデューサー)
中村千洋監督
出演:小原春香、戸咲七海、幸将司

『幽鬼~オカルトライター』RD
(プロデューサー)
主演:大橋彩香、ゆいP、オカリナ(おかずクラブ)

『Heart Beat~ハートビート~』
(製作)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭
田辺・弁慶映画祭
日本芸術センター映像グランプリ入選
浅沼直也監督
出演:石橋杏奈、斉藤慶太、いしのようこ、マギー司郎、内田眞由美(AKB48)、柳憂怜

『深夜カフェ』
(製作)
佐々木友紀監督
出演:春川恭亮(劇団EXILE)、富永沙織、小野まりえ、馬場良馬、山村美智

【2014年~2015年】

『マンゴーと赤い車椅子』
(協力プロデューサー)
東京国際映画祭
蓼科高原映画祭
仲倉重郎監督
主題歌:米良美一(ユニバーサルミュージック)
出演:NAOTO(EXILE/三代目J Soul Brothers)、秋元才加、吉岡里帆、三田佳子、榎木孝明、ドン小西、松金よね子

『ゆめはるか』
(プロデューサー)
長岡アジア映画祭
富士山河口湖映画祭招待作品
全日本国民的美少女コンテストグランプリ・吉本実憂初主演作品
五藤利弘監督
主題歌:LOUDNESS、奥田民生、久宝瑠里子、寺田恵子
出演:吉本実憂、落合モトキ、渋谷飛鳥、鳥羽潤、山寺宏一

『丑刻ニ参ル』
(企画・製作)
ハンブルク映画祭
広島こわい映画祭
小野塚勇人初主演
川松尚良監督
出演:小野塚勇人(劇団EXILE)、恒吉梨絵、大竹一重、松本理沙

『ひきこさんVS貞子』
(プロデューサー)
永岡久明監督
出演:高山璃子、五十嵐夏実

『地下の中心で愛を叫ぶ!』
(企画・製作)
右田昌万監督
出演:鳥羽潤、桃瀬美咲、桑原みずき

『ハニーフラッパーズ』
(協力プロデューサー)
笹木恵水監督
挿入歌:片平里菜(ソニーミュージックアーティスツ)
出演:坂口杏里、森下悠里、岸明日香、水崎綾女、紗綾、JOY、RED RICE(湘南乃風)

『思春期ごっこ』
(協力プロデューサー)
倉本雷大監督
出演:未来穂香、逢沢りな、青山美郷、川村ゆきえ

『サイコギャンブラー 破滅的遊戯』
(製作・プロデューサー)
山本淳一監督
出演:前田公輝、内山麿我、パンチ佐藤

『花かんざし~下町人情物語』
(プロデューサー)
東真司監督
出演:筒井巧、安達有里、新納慎也、松本康太

『女の穴』
(特別協力)
吉田浩太監督
ふみふみこ原作
出演:市橋直歩、石川優実、酒井敏也

『クレヴァニ、愛のトンネル』
(協力プロデューサー)
ハノイ国際映画祭
今関あきよし監督
出演:未来穂香、水野勝、板尾創路

『優しさと泪と』
(企画・製作)
ラブストーリー映画祭観客賞受賞
佐々木友紀監督
出演:副島美咲、広沢麻衣(バクステ外神田一丁目)、山田ジェームス武、片山亮

『幽鬼』
(製作総指揮)
岡本英郎監督
出演:藤江れいな(NMB48)、溝口恵、ゆいP、オカリナ(おかずクラブ)

『12星座とラブる!』
(全12本プロデューサー)
TOKYO MX放送・テレビドラマ
監督:山本淳一、井川楊枝、小山亮太、雨宮実

『学園探偵 薔薇戦士』
(プロデューサー)
原作・製作総指揮:倉科遼
演出:黒瀬義明

『スーパーロボット捕物帖 銀河御承知ガッテンダー 宙島篇』RD
(プロデューサー)
主演:中島ヨシキ

『優しさと涙と』RD
(企画・プロデューサー)
主演:鹿野優以、岸尾だいすけ

『終わりの世界とキスと呪われた姫君』RD
(企画・プロデューサー)
主演:齋藤ヤスカ、小原春香

『2ちゃんねるの呪い』RD
(企画・プロデューサー)

『青春浪費戦騎ジューダイン』RD
(企画・プロデューサー)
主演:村上幸平

【2013年】

『ユダ -Judas-』
(製作)
モントリオール世界映画祭正式招待作品
大富いずみ監督
立花胡桃原作
主題歌:クリスタル・ケイ(LDH)
出演:水崎綾女、鈴木亮平、青柳翔(劇団EXILE)、中尾明慶、水橋研二、島田洋八、板尾創路

『FASHION STORY -Model-』
(エグゼクティブプロデューサー)
沖縄国際映画祭
本田翼初主演作品
中村さやか監督
主題歌:May J.(エイベックス)
出演:本田翼、河北麻友子、加賀美セイラ、高橋メアリージュン、長渕文音、鈴木ちなみ、森田彩華、手塚さとみ

『TOKYOてやんでぃ』
(製作)
したまちコメディ映画祭オープニング特別招待作品
神田裕司監督
出演:ノゾエ征爾、安達祐実、南沢奈央、ラサール石井、でんでん、真野響子、中村昌也、石井正則、小松政男

『ばななとグローブとジンベイザメ』
(製作)
蓼科高原映画祭
山形国際ムービーフェスティバル
矢城潤一監督
主題歌:河口恭吾
出演:中原丈雄、塩谷瞬、趣里、仁科貴、渡辺真起子、川上麻衣子、柄本明

『ランナウェイゲーム』
(製作)
雨宮実監督
出演:桜のどか(仮面女子)、神谷えりな(仮面女子)、氏神一番(カブキロックス)

『浅草探偵物語』
(製作)
出馬康成監督
出演:兼崎健太郎、八神蓮

『スーパーロボット捕物帖 銀河御承知ガッテンダー深海屋敷篇』RD
(プロデューサー)
主演:中島ヨシキ

【2012年】

『私の叔父さん』
(製作)
アジアフォーカス福岡国際映画祭
細野辰興監督
連城三紀彦原作(直木賞受賞作「恋文」所収)
主題歌:Do As Infinity(エイベックス)
出演:高橋克典、寺島咲、長谷川初範、松原智恵子、鶴見辰吾

『アノソラノアオ』
(製作)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
長岡映画祭
富山映画祭
ナシモトタオ監督
出演:中山麻聖、原幹恵、永井大、三田村邦彦

『世界最後の日々』
(製作)
ニューヨーク・アジア映画祭正式招待作品
台湾・高雄映画祭正式招待作品
内田英治監督
山本直樹原作
出演:裵ジョンミョン、岩松了、田中哲司

『非金属の夜』
(製作)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
中田圭監督
出演:秋山真太郎(劇団EXILE)、塚本愛梨、佐藤氷典、木下ほうか

『ブタカリ』
(プロデューサー)
山本淳一監督
出演:石橋保、藤岡英樹、桜のどか(仮面女子)、琴乃

『ひきこさんVSこっくりさん』
(プロデューサー)
永岡久明監督
出演:阪本麻美、野崎亜里沙

『世にも奇怪な物語』
(製作)
雨宮実監督
出演:桜塚やっくん、浜田ブリトニー

【2011年】

『アバター』
(製作)
和田篤司監督
山田悠介原作
主題歌:the alps(ソニーミュージック)
出演:橋本愛、清水富美加、能年玲奈、温水洋一、鈴木拓

『タナトス~むしけらの拳』
(製作)
城定秀夫監督
竹原慎二原作(小学館)
主題歌:徳山秀典(プロデュース:つんく♂)
出演:平愛梨、徳山秀典、古川雄大、秋本奈緒美、ガッツ石松、薬師寺保栄、輪島功一、梅沢富美男

『ハードライフ〜恋と喧嘩と特攻服』
(製作)
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
関顕嗣監督
中村すえこ原作
出演:寺島咲、津田寛治、パンチ佐藤、秋本奈緒美

『紫鏡』
(プロデューサー)
永岡久明監督
出演:岩佐えみり、桜のどか(仮面女子)

『ひきこさんVS口裂け女』
(プロデューサー)
永岡久明監督
出演:岡本ちひろ、藤田まい

【2010年】

『エクスリベンジャーズひきこさん』
(プロデューサー)
山本淳一監督
出演:大塚未来、河西里音

『呪われた鑑賞会』
(プロデューサー)
永岡久明監督
出演:須山るみ、真田せつこ

『梟』
(製作)
山本淳一監督
出演:西形龍哉、北川瞬、吉田一輝

『ハルミヤコ&ビッグフットVSデスキャピトロン』
(製作)
山本淳一監督
出演:ハルミヤコ、中田ちさと(AKB48)、大沢樹生

『彗星の降る夜に〜バイオサバイバル@JK』
(製作)
やなぎさわやすひこ監督
出演:中島愛里

『BLODDINESS〜瞬殺』
(製作)
中田圭監督
出演:越中睦(Λucifer)、矢吹春奈

『究極の告白』
(製作)
岡本英郎監督
出演:唐橋充、甲斐まりえ、朝倉結希

【2009年】

『BLODDINESS〜瞬殺』
(製作)
中田圭監督
出演:越中睦(Λucifer)、矢吹春奈

『呪いのドライブ』(しあわせになれない悲しい花)
(企画・製作)
大沢樹生ホラー初主演作品
山本淳一監督
主題歌:YURICA(ユニバーサルミュージック)
出演:大沢樹生、愛川ゆず季、松鶴家千とせ、白須慶子

【2008年】

『BULLET SOUND』
(企画・プロデューサー)

【2007年】

『DASH』
(企画・プロデューサー)

『PREMIUM RED』
(企画・プロデューサー)

『PREMIUM BLUE』
(企画・プロデューサー)

『撃鉄』
(企画・プロデューサー)

『ENERGY TONE』
(企画・プロデューサー)

『DayDreaming』
(企画・プロデューサー)

『BRILLIANT COLORS』
(企画・プロデューサー)

『Dada Breakin’』
(企画・プロデューサー)

『覚醒』
(企画・プロデューサー)

【2006年】

『LIVE LIVE』
(企画・プロデューサー)

『EMOTION』
(企画・プロデューサー)

『Drive Rhythm』
(企画・プロデューサー)

『煌』
(企画・プロデューサー)

『Glory Lump』
(プロデューサー)

『STAR RUNNER』
(企画・プロデューサー)

【2003年~2005年】

『Sound of Minds』
(企画・プロデューサー)

『First Color』
(企画・プロデューサー)

『絆 -kizuna-』
(企画・プロデューサー)

『FROM BROW』
(企画・プロデューサー)

『銃声』
(企画・プロデューサー)

『銃口』
(企画・プロデューサー)

『EVOLUTION』
(企画・プロデューサー)

『INSTREAL』
(企画・プロデューサー)

『SPLASH』
(企画・プロデューサー)

『STIRRING SOUND』
(企画・プロデューサー)

『乱舞』
(企画・プロデューサー)

『REALIZE』
(企画・プロデューサー)

『PROGRESS SITE』
(企画・プロデューサー)

『MUSIC WAVE』
(企画・プロデューサー)

『MESSAGE』
(企画・プロデューサー)

『GO RISING』
(企画・プロデューサー)

『NIGHTLY』
(企画・プロデューサー)

『JMUSIC』
(企画・プロデューサー)

『birth』
(企画・プロデューサー)

『AGITATION』
(企画・プロデューサー)

『MelodiFesta』
(企画・プロデューサー)

『BLOOM SOUNDS』
(企画・プロデューサー)

『GET MIXD』
(企画・プロデューサー)

『SOUND SHOCK』
(企画・プロデューサー)

『MUSIC REVOLUTION』
(企画・プロデューサー)

『夢幻』
(企画・プロデューサー)

『MATERIALISM』
(企画・プロデューサー)

『MAJOR SIGN』
(企画・プロデューサー)

過去映画作品取引先
ホリプロ、LDH、オスカープロモーション、オフィス北野、OFFICE48、イトーカンパニー、吉本興業、よしもとクリエイティブエージャンシー、ニグンニイバ、ケイダッシュ、スターダストプロモーション、バーニングプロダクション、エイベックスマネジメント、エイベックスヴァンガード、太田プロダクション、タイタン、長良プロダクション、ソニーミュージックアーティスツ、プラチナムプロダクション、スペースクラフトエンタテインメント、アフロディーテ、TNX、フレイヴエンターテインメント、ボックスコーポレーション、アービング、鈍牛倶楽部、トヨタオフィス、東映ビデオ、ユニバーサルミュージック、スペースシャワーネットワーク、ISフィールド、トップコート、ライジングプロダクション、キングレコード、徳間ジャパンコミュニケーションズ、青二プロダクション、81プロデュース、アクロスエンタテインメント、クリーブラッツ、オフィスジュニア、トキエンタテインメント、サンミュージックプロダクション、ゴーディーエンタテインメント、ハピネット、キングレコード、ラセッテ、東宝スタジオ、ユマニテ、アミューズ、東京テアトル、イオンシネマエンターテイメント、ポニーキャニオン、ユナイテッドシネマ、オールインエンタテインメント、東映東京撮影所、東京オフラインセンター、IMAGICA、黒澤フィルムスタジオ、テレビ朝日、TBS、フジテレビジョン、日本テレビ放送網、テレビ東京、東京MX、ワハハ本舗、尾木プロダクション、STARTO ENTERTAINMENT

過去映画作品メディア掲載先
Yahooニュース、サンケイスポーツ、スポーツ報知、スポーツニッポン、デイリースポーツ、日刊スポーツ、アメーバニュース、Goo映画ニュース、週刊プレイボーイ、やじうまTV、シネマガールズ、PRELUDE、TBSサンデージャポン、日本テレビ 深イイ話、日本テレビ 幸せ!ボンビーガール、ポパイ、smart、Tvstation、BLT、ノンノ、メンズノンノ、東京カレンダー、PEN、mina、月刊オーディション、フォトテクニックデジタル、samurai ELO、Ray、ドカント、ピクトアップ、映画秘宝、BLT 、BLT MOVIE GIRLS、Get Navi、BOMB、WOOFIN’、SEVENTEEN、BTVマガジン、ニッポン放送オトナラボ、東京スポーツ、あっとおどろく放送局、週刊ポスト、GINZA、CM美少女、週刊アスキー、スポーツ報知、SEVENTEEN、女優美学、日本映画Navi、月刊シナリオ、スカパー、月刊少年チャンピオン、ハイパーホビー、JUICE、JUNON、MacPeople、少年エース、共同テレビ、シネマホリックプラス、Community LINE MAGAZINE、College LINE MAGAZINE、ジョブアイテム、SFマガジン、ミステリーマガジン、プラスアクト、映画.com、ハリウッドチャンネル、@nifty、au one、オリコン、シネマトリビューン、ムビコレ、タレントデータバンク、シネマスクランブル、リアルライブ、エンタメ―テレ、シネマトゥデイ、ぴあ 映画生活、Movie Walker、ハリウッドチャンネル、エキサイト映画、シネマトピックスオンライン、シネマカフェ、fjmovie、allcinema、ニコラ、音楽ナタリー、映画ナタリーなど多数